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今更ですが5千円札の疑問

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発行された当初から言われてたから、今さらやけど…..。新札になるんで備忘録として、5千円札の疑問を。

  1. 表紙の菊の紋章が、なんで真っ二つになって真ん中に日銀の目が入ってるのだろうか?
  2. 裏の富士山が湖?に逆さ富士として映っている。でも正確には二つの富士山は違う。なんで?

諸説いろいろあるようで。ググルと眉唾もあわせてトリビアがあるかも。

もともと偽造されにくという目的で髭のある人物を選定する傾向にある、日本のお札。でもなんで新渡戸稲造なんだろうね?

それに1は天皇家の紋章である菊を真っ二つにするのは、チト不思議な感じがせんでもない。なんでやろうね?

2の逆さに映っている山は、シナイ山という話もあるよね。なんでシナイ山がでてくるのかは、一応わからんということに。

この5千円札の話って、「フリーメイスン」がよく登場する。でも実際あるんやろうか? そんな団体。まぁ確かにアメリカの金融とメディアはユダヤ系アメリカ人が押さえているけどねぇ。それとつなげるのは、いかがなもんでしょ?

あと全くの素朴な疑問、国のお札の人物って諸外国でも結構かわるものなんやろか?

『フリーメイスンとモーツァルト (講談社現代新書)』 茅田 俊一

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