diary

独りよがり

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人に対して、一人で勝手に心象化して、一人で勝手に関係を昇華させて、その結果自分の「描いている像」と違ったとき、一人で勝手に感情を激しく起伏させる。そんなことありません?

まさしく「ひとりよがり」っていうのやろうか。「ひとりよがり」やから別に関係を疎遠にされたわけでもナイ。

まぁ、他者からみると、「無関心」か「どうとでもよいこと」なんですが、こういうとき精神状態がカオスになる。で、意味のない「自己否定」につながる。

こういうとき、たまにふれる「だったら最初から関係がなければよいのに」というフレーズ。

それは過去の話で、いまさら吐いてもどうしようもない。そこまで後ろを振り返る「勇気」はない。

ようはカオスからいかに抜け出して、バランスを取り戻すか。そして、人に対して「ありのまま」振る舞うか?その結果、「関係」が喪失しても「是非に及ばす」と受け入れる。それを自然にできるようにするにはどうすればええのか?

マイッタ。

わずか半年前に「時のもつ力」を書いているのに、進歩がナイ。

コレモマイッタ。

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