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世界陸上の閉会式で盆踊り

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閉会式で盆踊り? 世界陸上

太鼓のパフォーマンスで幕を開けた閉会式では、女子マラソンで銅メダルを獲得した土佐の表彰式も行われ、満面の笑みに観客席から大きな拍手が送られた。
しかし、2009年ベルリン大会への引き継ぎの後、迎えたグランドフィナーレは、なぜかいきなり「町内会の盆踊り」の雰囲気に。河内音頭で知られるタレントの河内家菊水丸さんによる「レゲエ・ボンオドリ」「ロック・ボンオドリ」での締めくくり。大阪カラーを打ち出した演出だったが、大会とのあまりのギャップに、選手たちはついていけないようで、踊りの輪に加わらず、早々とトラックを後にする選手も相次いだ。

世界陸上の8日目を観戦しましたけど、本大会について、テレビで毎日観戦して大阪に足を運んだ雰囲気を感じた側からしていろいろと疑問。

まぁ、終わったことを非難しても一般人にどうのこうのできるわけありませんから負のエネルギーだけがたまるのでやんわり箇条書きで抽象的に。

  • マーケティングが下手(カネの使い方と文化の伝え方に違和感)
  • スポンサーの呪縛(会場にサムライボールが販売されていない)
  • 官民のリーダーシップ(一体感がない)

ディアクIAAF会長、世界陸上はおおむね成功の見解

大会中盤、競技場に空席が目立った観客動員について、関市長が「目標の80%に達し、成功と考えている」と述べたのに対し、ディアク会長は「満席のスタジアムを期待していたので、必ずしも満足していない」と食い違った。

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