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偶然だぞ

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熱狂的なカブスのファンは、福留を”It’s gonna happen”と応援したいのです。”It’s gonna happen(=やってくれるさ)”を福留にもわかってもらおうと日本語に翻訳したのです。そしたらものすごい「偶然」な日本語に訳されました。

Google先生に翻訳をお願いしたもよう 😳

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5 Comments

  1. そうなんですか。ぜひ読んでみたいです(笑)

    Google先生のアイロニーな翻訳を集めたサイトがあるとオモシロイかも。

  2. Y.O. says on 2008.04.09

    北米ではGoogle先生が「どうしてこんな訳になったのか」の釈明会見をしたらしいですね…どんな釈明だったのでしょう?でも笑わせてもらったので、Google先生に座布団3枚!

  3. あっ、ちなみに「福留」はNGだよ、みたいなジョークも飛び交っていたようで。なにせ放送禁止用語を連発しないといけないので。Y.O.さんならおわかりかと。

    海の向こうの方々はFukuの発音に四苦八苦の様子かも(笑)

  4. コメントありがとうございます。

    ご存じであれば恐縮ですが、”It’s gonna happen”はカブスファンの常套句で、「ついにその時が来た」なんて意味もあるようですね。

    1908年のワールドチャンピオンから100年近く優勝から遠ざかっているようで。ワールドシリーズ進出をかけた2003年には、あとアウト5つまで迫りながら、ファールボールを取ろうとしたファンの妨害が一因となり敗退したとのこと。

    なのでカブスファンにとっては、「ついにその時が来た」は100年来の願いがこめられているのかなぁと。

    その切望をGoogle先生はクールに回答してくださいました(爆)

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