diary

緊張

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2009.05.26 晴れ

午前中、S社とF社のページ作り。グラフの表示、細かな修正をメールでやりとり。昼食をとって定期健診へ。

14:45到着。15分前に着いてしまってお詫び。あまり早く着くのはよくない。時間の目測を誤った。また担当が変わった。担当のTさんはいたからたぶん研修かな。(よい意味で)僕を使ってくれているみたい。新人さんか、最初の「何か気になることはありませんか?」の声のトーンがおかしい。チェアを倒されると、緊張が身体へ伝わってくる。手の動きがぎこちない。SRP(?)もとまどっているみたい。

僕は僕で自分を分析。心理状況。(ありえない話だけど)もし、助言を求められたら何と解答するか。今の心理状況を伝えるべきか否か。もし、クレームを伝えるとしたら言い方は。教育の視点から何を観察すればよいか。熟熟考える。

院長先生へ終了を報告。あっ、忘れている。左下2番のカリエスの状況確認。案の定、院長先生からチェックしたかの声。その瞬間、衛生士が固まった、のが目をつむっていてもわかる。沈黙。その後、再びチェアを倒された。カルテを見ていない? 見ているようで見ていない? ひょっとすると、何を見たらよいのか、何を僕へ問いかければよいか判断できない、のかも? とか考える。

夕方帰宅。行きでは50代後半の男性が、何度も全力で咳き込み(マスクなし)、周りはどん引きしていた。男性の半径数メートルは人がいなくなった。帰りは20代後半の女性がこれまた全力で咳き込んでいた。4人掛けの他3人は怪訝な顔。

いろんな日常があるな、と思う。夕食は野菜ラーメン。おしかった。

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