diary

歓喜

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2009.08.22 曇り時々雨

07:43起床。自己覚醒法。左肩が痛い。痛すぎる。肩を回すとゴリゴリと鳴る。固まったコリを指をで抑えると痛い。口内炎が痛い。右側に加え、左側も勃発。口内炎ができると胃がキリキリする。お腹がすかなくなり、便通がわるくなる。ボロボロ。

ちょっと蒸し暑い。外より家の中のほうが蒸し暑い。明日から湿度が下がるみたい。過ごしやすくなるかな。

昨日の続き。1日で終わらなかったのでシステムのメンテ。Mac mini2台(OS Mac OS X Server), Mac3台(PowerBook G4, MacBook MacBook Pro), PC1台(Workstation)、それに加え、ファイルサーバの中身など。つかれた。待ってる間、部屋の掃除や本棚を整理。合間にちょいちょい読書とか。

08/21に書いた選挙の話。札幌で男性が逮捕された。マイクを取り上げて、うるさいと怒鳴ったらしい。選挙妨害との由。またひとつ時代とそぐわない法律、選挙法。憲法で●●の自由が認められているのでしょうがないにしろ、選挙妨害なら、こちらの生活妨害も考慮してほしい。逮捕された男性へ同情。お気の毒。供託金にしろ、ネットの更新など、そろそろ選挙の法律を改正してほしい。

昼食はなし。夕食はチヂミと韓国風スープ。枝豆。チヂミがとてもおいしかった。

06:45からマラソン観戦。周回コースを選択するメリットを考えていた。最小のエネルギーで最適な配置をでき、なおかつ最低のコストで運用できるからか。給水ポイントは同一地点。人員の配置も同一地点。警備の人員と配置も拡散しない。観戦者は肩すかしかもしれないけど。佐藤さんの歓喜が印象に残った。最短のレースと最長のレース。どちらも高速化している。どちらが先に理論上の数値へ到達するか。人間の心肺能力を考慮すると、2時間を切ることは難しい、との意見もあるらしい。

夜、『ものぐさ精神分析(中公文庫)』 を再読。幻想我と現実我。幻想我が現実我をみじめな状態へ落とし込める。そして、幻想我はやっつけられる。同工異曲の物語。構造は勧善懲悪。疑似原風景。風景が真と証明されなくとも偽と疑わない。突拍子もない理論は片隅に追いやられても輝きを失わない。

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