diary

腹痛

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2011.04.18 , 19 曇のち雨

04/18の午前中、F社のH氏と打ち合わせ。09:00からはじめて11:30前に終了。その時はまだ身体に変調をきたしていなかった。 その日の夕方、お腹が締め付けられるような痛み。ぎゅうっとしめつけられる。ぐるぐるごろごろ。

夜、嘔吐。

19日、下痢。朝、少し食べただけなのに吐く。なので終日、絶食。睡眠。こんな症状は久しぶり。

今、これを書いているのは20日。20日も朝、昼、食べず。午前中は睡眠。続きは明日。なぜならこの日記は一日遅れで書いている。時間のズレとそれに伴う日本語の文法の妙を実験したくて一日遅れの日記。なにかと気づきがあります。

体の異常が起きたとき、いままで「身体」が正常に機能していたことを実感しますね。それまで正常すら気づかない。3日ぶりにストレッチをしたら、身体が硬くなっているのに驚いたり、3日ぶりに腕立て伏せしたら腕がぷるぷる震えたり。安定、って不安定があるから現れるし、予防って疾病があるから現れる。対がなくなれば、平坦で、平坦は無。無はとびきりな贅沢なのかもしれない。

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