diary

後始末を用意しておかないとなぁ

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2012.08.01 晴れ

今朝は Rie fu – Life is like a boat でスタート。ラジオで聴いて知りました。響く声で歌い方が滋味深いなぁ。こういう歌が大好き。ひとりでゆったり聴きながら内なる感情といろいろお話ししながら涙したい。” Nobody knows who I really am ” ってすてきだ。

M先生のサイト制作とA先生のFacebookのカバー写真制作。Facebookのカバー写真は規約があるので広告に抵触するようなテキストは表示できない。それがかえってよいと思う。一瞬を切り取った写真のパワーを表現できたらぁと願いながら制作。

O先生とMacBook Air購入相談のメールをやりとり。MacBook Airの相談から経営の相談へ展開されて、メールには先生の考想が認められていた。それらを拝読して僕がよりよく支援できるコンテンツは何か思案。

アメリカから帰国されたらMacBook Airのセッティングをはじめられるとの由。あのデータを移行するエネルギーを想像したら…..。

正直、Windows 8まで待つのもおすすめしようか迷った。下半期にリリースされるWindows 8の品質はかなり期待できそうだ。制作環境をMacからWindows 8への移行しようか、検討したい。いまのMacは魅力的な製品をリリースしている。ハードとソフトが一体で、かつコンテンツが連動したプラットフォームを構築した。反面、旧OSのサポートをバッサリ打ち切ってしまう。それがやや不満。ランニングコストが上昇気味だ。

2年に1回のペースでiPadとiPhoneを買い替え、Macも同じサイクルを促されつつある。ますます便利になっていく新機能はありがたいけれど、フル活用できていない自分のスタイルを検証した結果、少しペースを落として「枯れた」OSを使える環境がありがたいかもしれない。

昔のように Linux で賄うのもアリかも。音楽や映像のデータは iTunes で管理しているから Mac を一台に絞ってみるとか。

Facebookで仕事の打ち合わせややりとりができるようになった。便利だ。またメールでもできる。他方、M先生のようにやりとりしていなくても、なんとなく僕の方から勝手に信頼している先生もいらっしゃる。勝手にサイトを制作しても大丈夫だっていう安心感がある。勝手な解釈だけど。

ネット経由で定期的にやりとりしていると、高ぶった感情を維持しながら相手の顔を浮かべて仕事できる。他方、リアルに立ち会い一期一会のようなやりとりは適度な緊張があり、高負荷がかかっているから自分の鍛錬につながっている。ただしやや不安になる。僕の欠点である。

まぁあれこれ思案せずサイトを制作していこう。それしかない。

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