diary

四人いればなおよい

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2013.11.08 晴れ

[youtube:http://www.youtube.com/watch?v=Fqp8xe48v_k]

木村充揮×近藤房之助 - 天王寺 でスタート。憂歌団をはじめて知ったのいつだろう。たぶん17,8歳ぐらいかなぁ。びっくりした。めっちゃしぶいやんって。爾来、木村さんのファンなのです。

アルバイトの資料が木曜日に到着して、予定を逆算したらタイトになりそうだからかかりっきり。木曜日の午後からスタートして今日の夜に仕上げられた。24時間ほどで仕上げられたので満足。

入力の合間、休憩をかねて散歩へ。神社へ。

晴天のときだけいて天気が変わると消えてしまう人もいる。ほんとうの友達、ほんとうの恋人は陽が射さなくなっても留まる。ほんとうの友達は一緒に雨を受けてくれる。偽りの友達は雨なんか降っていないよと言う、こっちは身体に雨を感じているのに。

ほんとうの友達は何人必要だろうか? 一人で十分。でも、四人いればなおいい。あなたの進む方向に合わせて一人ずつ。

東 : 調和
南 : 明晰
西 : 冒険
北 : 愛

この四つの方向のなかにさらに四つがあり、その後にさらに四つある。このように、 知識と友達は同時に増える。限りなく。

“今日という日は贈りもの (角川文庫)” ナンシー ウッド, フランク ハウエル

一人で十分であるとしても、その一人がいないのならば、今から探しても遅くはないと思いたいな。ましてや四人ってちょっと難しいかしら(笑)

( 「ろめんでんしゃ」です。でんしゃがどうろのうえをはしっています。おもしろいんですよ。 )

京阪電車

京阪電車

( さんぽのとちゅうでみたおはなです。ごめんなさい、はなのなまえをよくしらないの。こすもすかなぁ? )

コスモス

( じんじゃまでさんぽしました。やねがあかではっぱがみどり。あかとみどりです(^_-) )

近江神宮

散歩は光と影の出会い。アイデアがふわぁっと浮かび上がる瞬間。光と影の組み合わせは無数で無限。日が射せば至る処にあるんだけど、見えているようで見ないで歩いてしまう。

目に止まった光と影があったら立ち止まる。いつもより多めに立ち止まろう。寸劇みたい。台詞は私のなか。光と影の表情は一瞬で変わりゆく。

週末から週明けは寒くなるとのこと。立冬。まずは自分の体を崩さないように、いつでも思い巡らせられるようにするにはまずは自分の体を整える。

内省は自分の内部に渦巻く対立を理解する鍵となるもの。古い恐れは掘り出して捨ててしまおう。魂を美のかけらでいっぱいにしよう。そしてゆっくりと時間をかけてそのかけらをつあぎあわせよう。きっと一つの完全なものができるはず。

“今日という日は贈りもの (角川文庫)” ナンシー ウッド, フランク ハウエル

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