事故画像なのに…..
切込隊長経由。笑っていいものかどうか悩んだあげく、素直な自分の感情に従って抱腹絶倒した。悩んでから抱腹絶倒まで、光より速かったです….orz
切込隊長経由。笑っていいものかどうか悩んだあげく、素直な自分の感情に従って抱腹絶倒した。悩んでから抱腹絶倒まで、光より速かったです….orz
あなたにとって一番大切な人が、ある日突然いなくなったら
録画していた金スマを見た。森山良子さんが出演した以来、見たのは2回目。前回、出演された時に「涙そうそう」の歌詞にこめられた亡き兄への思いを淡々と語られた。
Continue reading…
前回のコピーライティングのコツ(その2)です。キャッチコピーで表現するときの切り口を9次元のメソッドにわけて説明しています。
japan.internet.com
コピーライティングのコツ(その2)
「顧客志向主義」「顧客第一主義」「顧客中心主義」という言葉は、今やマーケティング本を読むと当然のように用いられるようになりました。しかし、それらの言葉をどれだけ「実践」できているのか、疑問に思う時があります。
「真の顧客中心主義」についてとりあげたbeBitのコラムです。コラムのなかでテーマとは別に、さりげなく自社の「強み」を紹介しています。ウェブサイトのライティングという点でも参考になります。
市場が成熟し、顧客ニーズが多様化していく中で、 「顧客の意見が重要である」ことは当然視されています。 実際にアンケートやインタビューによって顧客に意見を求め、 事業戦略の策定や製品開発を行う事例も少なくありません。
しかし、顧客の意見を基に事業を推進したからといって、 必ず成功するわけではありません。
と、独語し凹ながら、激しく個人的エントリー。わかる人にしか全くわからないです、スミマセン。
いつまでたっても稚拙なコミュニケーションしかできん自分を一人サド・マゾする。「次がないかもしれん」という緊張感がたりん。もっと精進せねば。
「優しい時間」にハマッタ。せわしない毎日をすごすなかで、せめて週に一度、現実と仮想の狭間をさまよいながら小一時間ほど静かに過ごせるのが心地よい。
当節流行のドラマ製作は話題性のある役者を最初に決定し、その後でヒットした漫画や小説を原作として採用している。各局それぞれの台所事情があるだろうし、素人がその制作手法に賛否を論じることなどできん。
が、「優しい時間」は、その制作手法と異なる。最初に「脚本」が存在し、次に脚本家の想いを実現できる役者を選択していると思う。制作発表当時は、「北の国から」と同じような雰囲気かなぁと思っていた。コクってしまえば、「北の国から」を一度も見たことがなかったので、スルーしてた。
Continue reading…
シアトルで開催された「ブログビジネスサミット」に参加した模様をまとめたレビューです。簡単なレビューですが、とても参考になりました。
nikkeibp.jp
Webマーケティングの近未来 第24回〜ブログビジネスサミット in シアトル(その1)
どうもソニーがおかしい。スゴ録は売れば売るほど赤字になる商品と囁かれ、飛ぶように売れているという。さらに久多良木SCE社長が、「三菱自動車」を彷彿させるコメントをしている。
ソニー凋落のさまに対して、株主が失望している。あの切込隊長である。よほどのことであろう。感情論ではない株主の至極もっともな主張だと賛同した。
ほかにも実名こそ伏せているが、一読すればソニーであることが明白なエントリーもある。
これら薀蓄を含んだエントリーを青田で読めるのがブログの真骨頂だと思う。
ブログとは別に、今期と来年の決算報告をうけて、近い将来「ソニー凋落」に関連した分析がレポートされるだろう。一騎当千の識者が力説するレポートは、経営学全般を網羅する経営用語がちりばめられ、最新のカタカナ用語経営手法も散見するかもしれない。さらに「過去の成功体験への埋没」といったステレオタイプな言葉も拝読できるはずだ。
しかし、過去の経験からしてどれをとってしても何かオイシクない。味オンチの自分が食べる前にノーガキたれるのは眉唾ものだか、満足できない。まんざらでもないが、何か味付けに違和感が残る。心底おいしいと感じる料理は少ないのかもしれない。
Continue reading…
"Simple is best"を地でいった「ツーカーS」を販売したツーカーセルラー東京(なんでフレームを使っているのだろう?)津田裕士社長のインタビューです。
nikkeibp.jp
「シンプルケータイはケータイのビジネスモデルを変える」
All Aboutが、「イタリア式離乳食事情」という気のきいたガイドを掲載しています。イタリアンという大人が好みそうな料理を、子育てに活かしてみたらどうなるという、親子で楽しめるコンテンツですね。