関東方面へ
明日から日曜日まで関東方面へ行きます。で、いつもはMacBookを持って行くのですが、今回はデジタルなガジェットを何も持って行きません。なので、メールの返信は来週以降です。
明日から日曜日まで関東方面へ行きます。で、いつもはMacBookを持って行くのですが、今回はデジタルなガジェットを何も持って行きません。なので、メールの返信は来週以降です。
暫定税率の期限が切れ、ガソリンが安くなっても原材料が値上がりしている昨今、これ以上現在の価格を維持できません。今まで企業努力で経費削減に努めて参りましたが、それも限界です
断腸の思い、内心忸怩たるものがございますが、ここに値上げのお知らせをいたします。現在頂戴している価格を一律10万円とさせていただきたく存じます
なにとぞご理解賜りますようお願い申し上げます
P.S. まぁ、こういう日でないとホンネをさらけだせませんので
いまさらですが、Skypeをはじめました。イヤホンとマイクはPLANEX Bluetoothミニヘッドセット BT-05HS。ワイヤレス(Bluetooth)で耳にひっかけるだけ。ちょっと近未来チック。
このブログの右サイドバーにステータスを表示してます。IDは屋号です。
営業時間はあってないようなもので、オンラインのときに何かあればいつでも連絡ください。なにせ「無料」ですから。
で、Skypein を利用して月額300円で050番号を取得しようかと思案中。ただいま固定電話を廃止の方向で交渉中ですが、パートナーはなかなか首をタテにふらず。
ほんま固定電話いらんて。
追記:
検索経由の方へ、MacBook Proで使ってます。あっさり接続でき拍子抜け。
今日はたしか敬愛する先生にとって「コトがある」日。記憶違いかもしれないけど。”分化”という。【分化】を調べてみると
と書いてあった。うまく分岐発展すればと切に祈念。 「わかった」と満足する人と、「わからない」ともがき続ける人。両者が棲む世界は位相が違う。優劣可否を超越。ただ“それ”だけ。
『演出家の仕事』で引用した。
今世紀最高のピアニストの一人である、ロシアのスヴァトスラフ・リヒテルの半生を追った『リヒテル・謎(エニグマ)ー甦るロシアの巨人』と題されたドキュメンタリー映像(ブリュノ・モンサンジョン監督、1998年)があります。その冒頭で、その制作者であるブリュノ・モンサンジョンは語っています。
「リヒテルは独自の世界を持ち、孤高のうちに光り輝いている。…..分析を嫌い、自己を語らず、世事や賞賛や富みに無関心。…..その心を占めているのは、障害を捧げた音楽のみ」と。[…]その映像の最後に、リヒテルのポツポツと呟くようなごく短いインタビューが収められています。
「すべてがわずらわしい。音楽じゃなくて人生が…..自分が気に入らない。終わり」
この完璧とも思える一芸術家の、「自分が気に入らない」という言葉に、芸術をどこまでも求めることの永遠性を思い、深く共鳴するのです。そして、何もかもまだ遠く届いていない今の自分を見つめ直し、演出の仕事にも到達点などないことを確認するのです。『演出家の仕事』 P.201
私は「わかった」と言う人よりも「いまだ獲得できない言葉に苦悩する人」に魅了される。これもただ“それ”だけだ。
そこに善悪是非の価値観や好悪の感情を挿入するとややこしい。いかなる理由があれど、自分を評価するのは自分自身ではない。自分は他者のなかに存在する。
分化をこころざす先生へ、必要でしたらいつでも私を使ってやってください。
毎年、この時期ぐらいになるとプリンターのインクをチェックしてAmazonから購入。近くのイオンでインクジェット用年賀状はがきを買う。あと喪中の確認、昨年の年賀状をひっぱりだして送り先を見直したり。
それも風物詩だなぁと思いつついいもんだと思っていたけど、同時に何だかなぁと首をかしげる自分もいた。言葉にしづらい、年賀状でつながっている関係。近況報告もなんて、それはそれで大切にしなくちゃいけないのかもしれない。
まぁ、理由をくどくど書いてもそれは言い訳だろう。
ということで思うところありまして今年から年賀状を書きません。送り先の方々がこのブログをご覧になってるとは思わないのでバカな宣言でしかないけど、まっ、そういうことでよろしくお願いします
私がもっとも尊敬する顧客のブログに以下の業務連絡が。
先週末あたりから数ヶ月に一度やってくる皮膚の異変が勃発。首から背中にかけて皮がボロボロととれ、箇所によってはただれている。今回はかなりイタイ。
と、前ふりはさておき、今回、SNSを構築しようと挑戦。SNSエンジンはOpenPNE。オープンソースでインターフェイスはmixiとくりそつ。が、サーバーの設定はキョーレツタイヘン。OpenPNE自体の設定はかんたん。四苦八苦したのはその前の段階。OpenPNEが動作するようにサーバーを環境設定しなくちゃなんない。それがさぁタイヘン。あとで備忘録をポストしとこ。
事の発端はクライアントが今構想中のサービスの実現と先生方と来院者をつなぐ架け橋になれないないかという私の願いがぴったりだったので。もちろん、いまやSNSといえばmixiがあるわけで今さら感がかなりただよってます。とはいえ、あっちはかなり巨大化してるのも事実なわけで。
あくまでテーマをしぼりこんでます。それは公開してからのお楽しみ。先生と来院者を「ほんとう」で結ぶブリッジ。そのブリッジがシンクセル。SNSの名前は[TiDi]。おっ、どこかで聞いたようなネーミングなんてツッコミはかんにんぇぇぇ。
昨日夕刻頃よりサーバーとルータに障害が発生いたしました。その影響で本サイトへのアクセスができなかったり、シンクセル宛のメールが着信不能の状態が続いておりました。深くお詫び申し上げます。
現在(2006年12月7日22:30時点)は仮復旧しております。着信しているメールは、順次返信いたしましたので、「返信がないぞ」とおっしゃる方は、まことに恐れ入りますが再度ご送付いただきますようお願いいたします。
ただ、携帯電話からのアクセスおよびメールの送受信が現時点もできない状態です。携帯から閲覧していただいている方にはご迷惑をおかけしますが、復旧するまでしばらくお待ちください。
韓国と中国からのアクセスが常軌を逸している。IPアドレスをブロックで遮断して様子をうかがっていたけど、埒があかない。おかげで、WEBとMAILが落ちたり、落ちかけたり。なので、ひょっとすると、メールが着信していないかもと不安になったりするのが、ものすごいストレスになってきた。
というわけで、韓国と中国からのアクセスをすべて禁止しました。まぁ、両国からこのブログを何かしら閲覧してくるとは思えないので支障はないはず。以下のサイトを参考にさせていただきました。深謝です。
それにしてもこの両国はなんでこんな非生産的なことにエネルギーを注ぐのだろう。まったく理解できない。
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