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happy Archive
11歳の天才
- 2007-06-16 (土)
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Bianca Ryan。America’s Got Talentに11歳で登場し衝撃を与える。YouTubeに投稿され一躍有名に。震える。曲はJennifer Hollidayの「And I Am Telling You I’m Not Going」。以下、オリジナル。
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To Love You More
- 2007-05-21 (月)
- happy
Titanicよりこっちのほうが好きやなぁ。
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才女に囲まれる私、そして宣誓[追記]
- 2006-08-02 (水)
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M先生が写真つき「講習会」をアップされた。これによって、「私のプロフィールの写真はなぜてんてん帽をかぶっているのか?」と、「私が一度もモテたことがない」とおりにふれてきた疑問が氷解していただける(と思う)….._| ̄|○
もちろん3分ほど頂戴して、「あたま笑ってな」と暗黙知から形式知に変換したのはいうまでもない。
ほんとハメはずしてしまいました。講習会も含めてめちゃくちゃ楽しかったです。 >みなさん
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Mっちゃんのドコが怪しいかったか
- 2006-05-13 (土)
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Mっちゃんの「1秒間に開いたり開いたり」を初見でなぜ怪しいと感じたか?そのプロセスを自己分析してみる。結論から述べると、Mっちゃんが「1秒間に開いたり開いたり」と言った瞬間だけ、「しゃべりが一段早く」て「トーンがひとつ上がっていた」のである。だから「1秒間に開いたり開いたり」自身が実は「答え」だったと後日わかったにもかかわらず、私はその場ですぐに「"1秒間に開いたり開いたり"やろ」と口にした。不思議なことに、「何が怪しいのか」をわからずに怪しいと思ったから、その単語がヒントになると感じた。答えがわかったのは前のエントリー「あっ!」で書いたように24時間後だ。電車に乗っていて、わかったので携帯電話から投稿した。
怪しいと感じた原因は、Mっちゃんの非言語化メッセージに伏流していたわけである。
Mっちゃんは語り手として「問題」を説明してくれた。それを私は聞いている。聞いている私は、語り手であるMっちゃん自身は「答え」を知っている、ということだけを知っている。私は「答え」を知らない。そんなときの私は相手をどう観察するか。まず、「言葉」に耳を傾けるのではなく、相手の身振り手振りや話の抑揚に注視するのである。聞くのではなく視る。すると、「答え」を知っている人間は、答えに関わるセンテンス(=ヒント)を口にするとき、身体が反応してしまうということに「気づく」。
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WBCのカメラワークからサイト設計を学ぶ
- 2006-03-22 (水)
- happy
WBCの決勝にかじりついてピピっときたコンテンツ。
- ハンク・アーロンと王監督のツーショットという演出
- デビッドソン審判のジャッジのたびにスローが流れるESPNのアイロニーな演出
- 日本ベンチの躍動感を伝えるカメラワーク
試合も気になったが、むしろ目の前にある世界一のコンテンツを伝えるフレームワークに目を奪われた。なかでも日本ベンチの"ライブ"をとらえるカメラワークが印象に残る。
- ファインプレーのあと、ベンチで座る川崎選手の顔
- エラーのあとに川崎選手を出迎えるナインの様子
- 西岡選手が川崎選手の顔をグリグリしているシーン
- その直後、川崎選手が自分の頭をポコポコ何度もたたいている映像
- 福留選手のタイムリーでホームインしたあと、イチロー選手がベンチの誰かを指さしながらもどるカット
- 王監督の逐一のパフォーマンス
まぁ、あげればキリがない。とにかく国際映像の妙に魅せられた。ベンチや観客にパンを切り替えるにしても、少し引いた「ベンチ」を撮る画像ではなく、「人」そのものにフォーカスし、「アップ」にする。全員をフレームのなかにいれようとしない。誰かに照準をさだめる。とても躍動感がある。観客をとらえるときも同じ。スコアボードや物体もしかり。
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something else
- 2006-02-24 (金)
- happy
会場にとけ込んだ観客がとても羨ましかった。画面の向こうに映る女性たちは、なにかしらのハンディを背負っていた。
- トリノ入りして左肩を脱臼したひと
- 右股関節をいため15分も滑ると足がしびれてくるひと
- 難病をわずらい全身がひどい状況にあり、ボロボロのひと
それでも何もいわず、氷上でひたむきに舞う姿に魅了された。ゴールドメダリストは、「満足のいく演技ではなかった」と自ら言うように、要所のジャンプの回転数が少なかったり、細かいところで自身のおもいどおりにいかなかった。
でも完璧なんてありえない。たとえあったとしても、完璧とは別の次元、会場全体が得たいの知れない雰囲気に包まれている。画面からも伝わってきた。ゴールドメダリストの舞が後半に向かうにつれ、ボルテージがあがる。それに呼応するかのように"瞬間"を見逃すまいという観客の声が伝わってくる。
スタンディングオベーション。メダルに興奮したのではない。静かにはじまり、力強く跳び、華麗に舞い、しなやかに滑る、かろやかに踏む、"something else"に遭遇して涙が頬をかけぬけていく。
ほんとうにすばらしい瞬間をありがとうございます。
氷上の女性たちと解説者の妙に感謝。
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クロネコさんのおかげで今日はステキな一日
- 2005-12-20 (火)
- happy
2Pは業務関係で毎月一回宅急便をだしている。クロネコヤマトを利用しているんだけど、ここのKさんというのがとても気持ちよい応対をしてくれて、いつも「ありがとう~」って言っちゃう。Kさんは、ハキハキした声で用件を述べて、あいさつをしてくれ、扉が閉まる瞬間まで笑顔を忘れない。
また通販生活の2Pは何かとKさんのお世話になることが多い。で、本日。
ほぼ日ストアで頼んでいたブツが、予定では今日到着のはず。ちなみ午前中指定、が、12時回れど呼び鈴ならず。あきらめていた12:30すぎ…..
Kさんがやってきた。開口一番、ビッっと背筋を伸ばして頭をたれて謝られた。「申し訳ありませんでした。午前中指定していただいたのに、遅れまして。実は、接続便の関係で…..以下省略」
2Pは、もうぜーんぜんと感じだったので、聞きたかったことを尋ねた。
「Kさん、今発払伝票お持ちですか?いやね、もしお持ちなら頂戴して、このままファミリマートに持って行こうかなぁって思ったので」
「申し訳ありません。今持ってないんです」とKさん。
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ヤッター!
- 2005-07-09 (土)
- happy
もしもこっそり招待いただけるのなら、これほど嬉しいことはない。ヤッター!!
私も保護者のフリをしていきます。外見だけなら十分、保護者デス…..orz
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宿が決まっているのに帰ってこれない…..
- 2005-05-16 (月)
- happy
宮古島のヴィラブリゾートをやっとの思いで予約できたのに、帰りの飛行機がピンチ。何パターンか飛行機を押さえてあるんだけど、第一希望の7月11日の直行便(宮古→関空)だけ空いてない。なんでだ?
なんかあるのかなぁ?
All Aboutの記事や宿泊した方の体験記をサイトで読んでいると楽しみ(^_-)
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