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Masters shot on 16th hole 2005
- 2008-06-27 (金)
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先日の全米オープンでも見せたタイガー・ウッズの集中力。もう神懸かり。2005年マスターズの16番。これもすさまじい。
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YouTubeで名場面鑑賞はヤバイ
- 2008-04-11 (金)
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スポーツをYouTubeで視るのはヤバイ。特にサッカーの神業とか。バスケのダンクコンテストとか
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北京オリンピックで食料を食べるとドーピング違反?
- 2008-04-10 (木)
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情報番組でコメンテーターが、北京オリンピックでの食を不安視していた。食といっても、「食材の安全性」ではなく、「先方が用意した食料を食べてドーピング検査に違反する」ほうの不安。そんなことあるの?って疑っていたけど、いやはや。
中国の国家食品薬品監督管理局は10日記者会見し、上海にこの工場があることを認めて調査を始めたと発表した。外国通信社によると、工場側はギリシャ側に書面で謝罪し、複数の有毒な発がん性物質が偶然に加わったと説明したという。同管理局は「書面は存在するが、報道の内容と完全には一致していない」。違いを報道陣に追及され「まだ調査は初歩段階」と歯切れの悪い受け答えだった。
コメンテーターは食が「故意」である可能性にも、さらりげなく言及していた。ただ、私はこの場合の「故意」は「陰謀論」につながりかねず、とかく「陰謀論」は眉唾というか。それにしても場外乱闘の多いオリンピックだ。100年後、ようやく「歴史」になりかけていたとき、21世紀初頭のオリンピックの評価はいかに?
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偶然だぞ
- 2008-04-02 (水)
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熱狂的なカブスのファンは、福留を”It’s gonna happen”と応援したいのです。”It’s gonna happen(=やってくれるさ)”を福留にもわかってもらおうと日本語に翻訳したのです。そしたらものすごい「偶然」な日本語に訳されました。
Google先生に翻訳をお願いしたもよう
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阪神-西武 オープン戦 皇子山球場#3
- 2008-03-14 (金)
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選手への花束贈呈と始球式のため嘉田知事が登場
始球式。豪快に放り投げてバウンドバウンドバウンドのはてにベースへ到着
登板予定だった金村選手が急遽回避。どうやらももに違和感があったらしい。先発ローテーションにも影響かと。
まぁ、なかなかインパクトの瞬間をシャッターできませんね。当然ですが
西武の先発は岸だったような。なんだか遠目にダルビッシュに見えなくも…
バッターは地元滋賀県出身の桜井選手。岡田監督のはからいでこの日は四番。
3塁ベースに立つ桜井選手。まじかで見ると下半身がごっつい
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阪神-西武 オープン戦 皇子山球場#2
- 2008-03-12 (水)
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#1のつづき
両チームの打撃と守備の練習風景
打撃投手の球も速い。
ミートの瞬間を捉えようとカメラを構えますが素人にはムリですな。
なんとなく西武の選手のほうが打撃練習に力が入っていたような。若手が多いから? 当落線上の選手が必死なのかな。
きちんとグラブに手をそえるんだなぁ。
子どもたちは食い入るように見てました。
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阪神-西武 オープン戦 皇子山球場#1
- 2008-03-11 (火)
- photos
2008年3月8日に皇子山球場にて開催された阪神ー西武のオープン戦。この球場での開催は26年ぶり。観客数は1万1543人。結論から申し上げますと、「地方開催」の現実を味わったけど楽しめたと納得しつつも、なぜだか心底楽しめない自分もいたりというところでしょうか。理由は、
- 球場の運営が気になる(自分ならここはあーするとか)
- 人の動きが気になる(この人はなんでこんなウロウロするのだろうとか)
- 総じて選手の動きが気になる(なぜああいう動きをするのだろうやら)
もう情けない、ほんと。グダグダですよ、自分の頭の中
というわけで、写真をこれから数回にわけてアップ。まずは#1
開門11時予定。ところが場所取りも含めてみんな待ちきれず早朝から並んでいたらしい。で、10時30分には行列ができてたいへんな事態に。というわけで急遽10:40開門。
約1時間前のバックネット裏。さすが指定席はセレブ出勤。
約40分前の一塁側スタンド。これが7回の裏になるとたいへんだった
約40分前のセンター方面。広島猛虎会の応援団のみなさん。すばらしい応援をありがとう
約40分前のレフト方面。このわずかなスペースに西武の応援団がいらっしゃった。ちょっぴりかわいそうというか、肩身の狭い感じ。でも、応援は一生懸命でステキ
私は三塁側内野席に座ってましたけど、西武の応援はほとんどなし。一部少年野球チームが応援しているくらいかな。
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伊メディアがレッズを絶賛
- 2007-12-14 (金)
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まずは選手を絶賛。
全国スポーツ紙「コリエレ・デロ・スポルト」のフェデーレ記者は断言する。「今大会のサプライズチームは間違いなく浦和。特にアベ、ソウマら日本人が素晴らしい。ハセベもイタリアで通用するだろう」。助っ人ではなく、日本人の名を挙げて驚きを表現した。
via: 伊メディア絶賛「レッズがサプライズ」
ついでサポーターを絶賛。やっぱり世界とヤルとやるのが成熟への一歩ですね。ほんと素晴らしかったです。くぎづけでテレビを観戦してました。
イタリア人記者にとっては、選手以上に、熱狂的なサポーターが強烈な驚きだったようだ。ロンギ記者は「イタリア人監督を迎えれば」と前置きしつつも「あのサポーターの存在を考えれば、セリエAでUEFA杯出場権(5〜6位)を争うことは可能だろう」と仰天発言。フェデーレ記者も「日本は昔、チアホーンで応援していたけど、今は完全に欧州スタイル。浦和のサポーターは世界に誇れる集団。選手が成長するためにもとても重要なことだ」と話した。
via: 伊メディア絶賛「レッズがサプライズ」
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大気汚染と人権問題を抱えた北京五輪
- 2007-08-09 (木)
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マラソンや自転車の耐久競技が延期になる!? 五輪開催を1年後に控え、カウントダウン式典出席のため北京入りしている国際オリンピック委員会(IOC)のジャック・ロゲ会長から爆弾発言が飛び出した。「北京の大気汚染問題が解決されなければ、屋外開催の耐久スポーツを延期する可能性もある」。米CNNテレビのインタビューに答えた。
火曜日だったか、NHKが放映していた関口知宏さんの中国鉄道大紀行を視ていて、あらためて深刻かと感ず。田舎のほうは空は真っ青、水もきれいし、映像からとはいえ魅了される景色がたくさん。
が、一転、めまぐるしい成長をとげている都市部へ鉄道がさしかかると目を覆いたくなった。まず、空気が…..。空がみえない。霧がかかっているのかと最初まちがえた。夕方でもないのにほんのりとうす暗い、というか日光がとどいていないというか。
で、昨日の天安門で開催されたカウントダウンイベントの様子もご覧のとおり。絶句。
日本も高度経済成長期にひどかっただろうし、いまでも都市では青い空をなかなかおがめない。ただとにかく桁が違う。エネルギー効率にも問題があるのかもしれない。深刻。
あとは、ハリウッドがそれとなく圧をかけているけど、下院でも腰をあげたご様子。
決議案はローラバッカー氏ら共和党議員8人が提出。中国に対し、スーダン、ミャンマー、北朝鮮政府による人権侵害を後押しすることも中止するよう呼び掛けている。夏休み明けの9月初めから下院外交委員会で審議が行われる。
うむ、理想と現実、本音と建前が交錯。国際政治の綱引きはさておき、スティーブン・スピルバーグがダルフール問題と北京五輪の芸術顧問の辞退をバータしたら、中国は即行動したので、政治以外のロビー活動には神経質になっているのでしょうかね。
とにかくこれまでの五輪とは違った「戦略」(食料・水・入国スケジュールなどなど)を熟慮しないといけないのでしょう。なんだかなぁと。それに電○とかがからんでややこしいことになるわけで。
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